ギャラリー1
種類別食器カタログ「刺身鉢」
「刺身鉢」というタイトルですが、ちょっと個性的な形状を集めたら、肝心の「鉢」がちょっと少なくなってしまいました。結局、盛りつけの場所が平たい方が盛りつけのバリエーションも増え、おまけに作業もしやすい、ということでしょうか。しかし、やっぱり「造り」っていつでも主人公なんですね。器たちも主役、っていう感じのものばかりになりました。
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